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    タップルでパパ活募集をする方法!秘密の誘い方と出会った人の感想を書いてみる

    私は、大阪で1人暮らしをしている、34歳の独身女性です。パパ活歴は約半年程で、パパ活以外の仕事は飲食店(アルバイト)をしています。


    パパ活を始めたきっかけは、コロナの影響で収入が減って生活が苦しくなったというのが一番の理由です。
    誰も頼れないし、手っ取り早く稼ぐにはパパ活しかないと思って挑戦しました。

    私が使っているのはタップルです。

    タップルは出会い系アプリで純粋なパパ活アプリではありませんし、パパ活目的での使用はダメですが、このアプリが個人的に一番出会いやすいです。

    目次

    タップルで密かにパパ活募集をする流れ

    タップル内では、簡単な自己紹介→パパ活目的で出会いたいことを匂わせ→相手がパパ活を了承してくれたらお手当を伝える→それにOKしてくれたら会う日時・場所を決めるといった感じの会話をしました。


    自己紹介なら「○○(名前)です。××(あだ名)って呼んでください!何て呼べばいいですか?」などです。
    そして1~2回やり取りした後に、「P目的(パパを探してる)なんですけどいいですか?」と、パパ活目的で出会いたいことを匂わせます。


    「何それ?」とか「無理」といった反応ならそこでやり取りは終了です。


    「パパ探してるの?いいよ」など良い反応なら、「まずは顔合わせってことでお食事だけで5(5000円)でいけますか?」というように希望のお手当を伝えます。


    金額にOKしてくれたらそこで会う日時と場所を決める感じです。(タップルにバレないように実際の会話はもっと言葉を濁してます)

    デートは食事のみなので、お互いが行きやすい場所にあるそこそこ良い飲食店をピックアップして「ここどうですか?」と、聞いたりして決めました。


    デートプランもお手当の内容も、基本は私が率先して決める感じでした。

    相手を決めたきっかけは、私の送るメッセージに反論・反発しなくて、態度が柔和で、パパ活について理解がある(相手もパパ活したがっている)という点を重視しました。

    タップルのパパ活で初回顔合わせと内容はこんな感じ

    初めての顔合わせの待ち合わせ場所は、阪急梅田駅の改札あたりです。
    時間は確か、昼13時頃だったと思います。


    その日会うパパは大阪市内に住んでいるということだったのと、梅田なら高過ぎず安過ぎない入りやすい値段の飲食店が揃っているので、こちらに決めました。

    具体的なデートの内容とお手当ですが、その日の条件が「食事のみでお手当5000円(交通費・食事代はパパ持ち)、時間は2時間」でした。


    なので、駅近くの雰囲気が良いお店(確かクレープリー・スタンド シャンデレールというお店だったと思います)で軽く食事しながら、今後のパパ活(継続か単発か、継続なら条件はどうするか)についてパパと話しました。(これで1時間くらい)


    1時間、時間が余ったので、阪急うめだ百貨店をぶらぶら散策しました。

    タップルのパパ活はどんな人が多いのか?

    タップルでパパ活して何人かと会いましたが、メールのやりとりと実際の顔合わせの印象が違います。


    堕胎の場合アプリ内での印象は「大人しい・自己主張しない・会話を私にリードさせてくれてパパは基本聞いてるだけ」といった感じでした。


    しかし、初対面デートでは、「積極的・自慢が多い・会話を自分がリードしたがるので私は基本聞き役」といった感じだったのです。

    初対面デートを終えて思ったのは、「この人ちょっと扱いにくいなぁ」「パパ活を継続させるのは難しいかもしれない」という感じでした。


    そんな風に感じたのは、パパ活の条件に色々文句を言ってきたからです。


    「継続しますか?」と聞いたらOKしたので、「会う頻度は月10日くらいで、1回食事のみ5000円で交通費や食事代はパパ持ちでどうですか。時間も2時間」と伝えたら、「食事だけとか無理。体の関係ありじゃないとお金は出せない」「交通費や食事代は自分で払え」と言われました。


    また、会話に下ネタが多かったのと、食事後にずっと「ホテル行こう」「付き合おう」と言ってきたのもありました。

    タップルのパパ活は高いお手当は期待できない

    初めてデートしたパパとは、顔合わせで「無理」と思ったので、それ以降連絡を全く取ってません。


    別れた理由として一番大きいのは、「私が提示したパパ活の条件に文句をつけ、譲歩(交通費と食事代なしで2時間5000円)した条件にも文句をつけまくり、体目的の発言ばかりしたあげく、最終的にその日のお手当5000円を払うのを渋りだした」からです。


    実は食事をしてお会計をする際も、パパには事前に「食事代もパパがお願いします」と言っていたのに、「ワリカンにしようよ」と散々ごねていました。


    また、交通費についても事前に「これだけ欲しいです」と伝えていたのに、「そんなにかかる訳ないだろ」と支払いを拒否しようとしました。


    食事代と交通費を足しても1万いかないくらいなのに、ケチだなと思ったので、そのパパとはこれ以上関係を持たないようにしようと思ったのです。

    他の専用パパ活アプリに比べるとタップルは相手が見つかりやすいですが、ちょっとお金を渋る人が多いという傾向があるのかもしれません。

    タップルのパパ活で出会った変な人

    パパ活で出会った人の中で、一番印象深い人は、「SM趣味のパパ」です。
    事前のやり取りでは普通な感じで、顔合わせの食事の最中も普通だったのに、2回目に会った時にいきなりSMの話しをされました。


    その日のデートは夜に個室居酒屋で食事のみだったのですが、延々とSMについて語った後、店を出るなり私の腕を取って「SM出来るホテルあるから行こう」と言ったのです。

    必死に抵抗して逃げられましたが、ごく普通のおじさんが実はドMで、私に女王様をさせたいなど恍惚とした表情で語っていたのが怖かったです。

    これからパパ活する人の中には、私が出会ったように、「事前のやり取りと実際会った時の印象が大きく違う人」と出会う可能性があります。


    ごく普通の人が良さそうな、大人しそうなおじさんに見えて、実はとんてもない本性を隠している人もいるので、あまり気を許し過ぎない方がいいですよ。

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